一般的なバージョンのインターフェイス
このセクションには、共通バージョンのインターフェイスに関する情報が含まれています。
このセクションでは、次の操作を行います。
話題 | 形容 |
---|---|
ID3D10Blob | このインターフェイスは、任意の長さのデータを返すために使用されます。 |
ID3DBlob | このインターフェイスは、任意の長さのデータを返すために使用されます。 |
ID3DDestructionNotifier | Direct 3D nano-COM オブジェクトが破棄されたときにコールバックを登録するために使用されます。 |
ID3DInclude | ID3DInclude は、シェーダー #include ファイルを開いたり閉じたりするためのユーザーオーバーライド可能なメソッドをアプリケーションが呼び出すことができるようにユーザーが実装するインクルード インターフェイスです。 |
ID3DUserDefinedAnnotation | ID3DUserDefinedAnnotation インターフェイスを使用すると、アプリケーションでアプリケーションのコード フロー内の概念セクションとマーカーを記述できます。 Microsoft Visual Studio Ultimate 2012 などの適切に有効なツールは、これらのセクションとマーカーをツールの Microsoft Direct3D タイム ラインに沿って視覚的に表示し、ツールがアプリケーションをデバッグします。 これらの視覚的なメモを使用すると、このようなツールのユーザーは、関心のあるタイム ラインの一部に移動したり、アプリケーションのコードの特定のセクションによって生成される Direct3D 呼び出しのセットを理解したりできます。 |