ExtRemoteTyped::operator=(constExtRemoteTyped&) メソッド (engextcpp.hpp)
演算子= オーバーロードされた代入演算子は、別のオブジェクトから情報をコピーすることによって、ExtRemoteTyped オブジェクトによって表される型指定されたデータを設定します。
構文
ExtRemoteTyped & operator=(
[in, ref] const ExtRemoteTyped & Typed
);
パラメーター
[in, ref] Typed
このオブジェクトに割り当てるデータと型を表す既存の ExtRemoteTyped オブジェクトです。
戻り値
operator= は、ExtRemoteTyped オブジェクトを返します。
備考
型指定されたデータは、ExtRemoteTyped::Copy(Debug Typed Data) または extRemoteTyped::Copy(ExtRemoteTyped) メソッドを使用してコピーすることもできます。
必要条件
要件 | 価値 |
---|---|
ターゲット プラットフォーム の | デスクトップ |
ヘッダー | engextcpp.hpp (Engextcpp.hpp を含む) |
関連項目
ExtRemoteTyped を する