次の方法で共有


VirtualMachineEncryptionConfiguration<T> クラス

定義

仮想マシンに適用する暗号化構成を表す型。

public abstract class VirtualMachineEncryptionConfiguration<T> where T : VirtualMachineEncryptionConfiguration<T>
type VirtualMachineEncryptionConfiguration<'T (requires 'T :> VirtualMachineEncryptionConfiguration<'T>)> = class
Public MustInherit Class VirtualMachineEncryptionConfiguration(Of T)

型パラメーター

T
継承
VirtualMachineEncryptionConfiguration<T>
派生

コンストラクター

VirtualMachineEncryptionConfiguration<T>(String)

VirtualMachineEncryptionConfiguration を作成します。

VirtualMachineEncryptionConfiguration<T>(String, String, String)

VirtualMachineEncryptionConfiguration を作成します。

フィールド

aadClientId

仮想マシンに適用する暗号化構成を表す型。

aadSecret

仮想マシンに適用する暗号化構成を表す型。

encryptionAlgorithm

仮想マシンに適用する暗号化構成を表す型。

keyEncryptionKeyURL

仮想マシンに適用する暗号化構成を表す型。

keyEncryptionKeyVaultId

仮想マシンに適用する暗号化構成を表す型。

keyVaultId

仮想マシンに適用する暗号化構成を表す型。

passPhrase

仮想マシンに適用する暗号化構成を表す型。

volumeType

仮想マシンに適用する暗号化構成を表す型。

メソッド

AadClientId()

仮想マシンに適用する暗号化構成を表す型。

AadSecret()

仮想マシンに適用する暗号化構成を表す型。

KeyEncryptionKeyURL()

仮想マシンに適用する暗号化構成を表す型。

KeyEncryptionKeyVaultId()

仮想マシンに適用する暗号化構成を表す型。

KeyVaultId()

仮想マシンに適用する暗号化構成を表す型。

KeyVaultUrl()

仮想マシンに適用する暗号化構成を表す型。

LinuxPassPhrase()

仮想マシンに適用する暗号化構成を表す型。

OsType()

仮想マシンに適用する暗号化構成を表す型。

VolumeEncryptionKeyEncryptAlgorithm()

仮想マシンに適用する暗号化構成を表す型。

VolumeType()

仮想マシンに適用する暗号化構成を表す型。

WithVolumeEncryptionKeyEncryptAlgorithm(String)

ディスク暗号化キーの暗号化に使用するアルゴリズムを指定します。

WithVolumeEncryptionKeyEncrypted(String)

ディスク暗号化キーを保護またはラップするためのキーのキー コンテナー URL を指定します。

WithVolumeEncryptionKeyEncrypted(String, String)

および キー コンテナー ID と、ディスク暗号化キーを保護またはラップするためのキーのコンテナー URL を指定します。

WithVolumeType(DiskVolumeType)

暗号化するボリュームを指定します。

適用対象